工場見学も出来るこだわりの浜松餃子|マルマツ

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調理方法

調理方法

おいしい焼き方を動画でご紹介

餃子の種類によって、調理方法も異なります。
マルマツでは、チルド餃子・冷凍生餃子・加熱済冷凍餃子、それぞれの餃子をおいしく焼ける調理方法を分かりやすく動画でご紹介しております。

チルド餃子
水いらず!ご家庭で簡単調理

レンチン餃子
レンジで簡単調理!フライパンいらず

冷凍生餃子
プロの味をご家庭で簡単調理

加熱済み冷凍餃子
プロの味をご家庭で簡単調理

おいしい冷凍生餃子の焼き方の手順

フライパンを強火で熱してから油をまんべんなくひきます。
凍ったままの餃子をくっつきすぎないように並べます。
水を餃子が1/3くらい浸かるまで入れます。餃子にかけるように上から注いでください。
フタをして強火で約5分蒸し焼きにします。ときどきフタを開けて様子をみても大丈夫です。
水分が少し残っている状態です。この時にお好みでごま油を少量加えると風味が増します。
水分がなくなったらお皿を餃子の上にかぶせてフライパンごとひっくり返します。

冷凍生餃子をおいしく焼く6つのポイント

ポイント
01
餃子は冷凍のままフライパンに!

マルマツの冷凍生餃子は調理の際に解凍する必要はありません。包みたての餃子を瞬間冷凍して美味しさを閉じ込めています。凍ったままフライパンに入れてください。

ポイント
02
餃子はくっつきすぎないように並べる!

餃子は蒸し焼きにする過程で水分を吸って膨らみます。くっつけすぎると皮同士が貼りついて食べづらくなってしまいますので、適度に間隔をとって並べましょう。

ポイント
03
フライパンはテフロン加工のものがおすすめ!

テフロン加工が施されたフライパンで餃子がフライパンにこびりつくのを防ぐことができます。テフロン加工のフライパンではない場合は、焼きあがる直前にフライパンの縁から少量の油を垂らし、フライ返しなどで餃子を浮かせてから盛り付けましょう。

ポイント
04
焼いてるときは音を聞こう!

蒸し焼きにするためにフライパンに入れた水がとんでくると、パチパチと乾いた音がします。このパチパチ音が火を止めるサインです。

ポイント
05
ゴマ油が決め手!

餃子により一層の風味を加えたい場合は、焼きあがる寸前(フライパンに入れた水分がなくなる直前)にゴマ油を少量フライパンの縁から垂らします。パチパチ音とともに香ばしい匂いがしてきたら出来上がり!

ポイント
06
羽根つきは水に小麦粉を

立派な羽根つき餃子にしたいときは、水に少量の小麦粉を混ぜましょう。マルマツの餃子は焼く際に皮に付着した打ち粉を落とすように水をかけると同じ効果が得られます。

最後に・・・

餃子を持ち帰って焼く浜松では、それぞれのご家庭での焼き方があります。マルマツではプロの厨房でも、ご家庭の台所でもかんたんに焼けるように半世紀もの時間をかけて研究を重ね、進化してきました。
当社のホームページで紹介した焼き方でなくてもかまいません。一番の秘訣は「おいしく食べたい・食べさせたい」という愛情です。

ビールのおつまみに、晩ごはんのおかずに、餃子パーティーなどに、おいしく安全なマルマツの餃子をぜひ楽しんでください。

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